根岸S&京都牝馬S
根岸Sは,リミットレスピッドの単複とリミットレスピッド・オフイサーの馬連,京都牝馬Sは,サンレイジャスパーの単複とサンレイジャスパーとワディラム・ウィングレットの馬連を購入。
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根岸Sは,リミットレスピッドの単複とリミットレスピッド・オフイサーの馬連,京都牝馬Sは,サンレイジャスパーの単複とサンレイジャスパーとワディラム・ウィングレットの馬連を購入。
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東京新聞杯は,エアーシェイディの単複を購入,ついでにエアーシェイディ・グレートジャーニー・キネティクスの三連複を購入。JRAのサイトのトップページに今週の注目レースと題してグレードレースの優勝馬のヒントを上げている。東京新聞杯については,「前走が1600メートル」,「前走の成績がよいこと」,「4歳馬か6歳馬」を上げている。エアーシェイディには,これがすべて当てはまる。ほかの要素を考慮しても他に候補馬が居ない。馬券を買う時点では,エアーシェイディは,単勝オッズが一番である。僕はオッズが一番の馬は,滅多に買わないが,ほかにこれと言って候補馬がいない。
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最近,風見しんごさんの愛娘小学5年生のえみるちゃんが信号交差点の横断歩道を信号機の表示に従って横断していてトラックに轢かれて亡くなるという痛ましい交通事故があった。風見さんには,心から哀悼の意を表するとともにえみるちゃんのご冥福を祈るばかりである。僕は,一昨年,風見さんから依頼されて仕事をさせてもらったことがあるので他人ごととは思えない。
このように信号機のある交差点の横断歩道を歩行している児童など歩行者がやはり,信号機の表示に従って右折,左折進行してくる車に轢かれる悲惨な交通事故は後を絶たない。マスコミは事故の悲惨さは大きく取り上げて報道するが,このような事故を防ぐための提言を殆どしない。だから同種事故は後を絶たない。
この種事故を防ぐためには,日本のような生活道路(人も車も同じ路面を通る道路)が多いところでは,交差点を立体交差(車は地下道を通る,人は横断歩道橋を通る。)にするのが根本的な方策である。しかし,車が地下や陸橋を通るためには交差点の改良に莫大な費用がかかりおそらく現実的ではないであろう。また,人に歩道橋を歩かせるのは本末転倒である。日本では車の専用道路は少ないのに余りに車優先の考えや方策が尊重されすぎている。生活道路では人つまり歩行者の利便を優先するのが当然である。ではどうするか,なにか方策があるか。
僕は一つの提言として,横断歩道のある信号交差点では,歩行者信号はすべての横断歩道を同時に青信号にし,その間は車は交差点に入れないような信号表示にするべきだと思う。このような信号表示にすると車の通行は時間的に長くかかり,歩行者の信号の待ち時間も長くなるだろうと思われる。しかし,悲惨な事故を防ぐためにぼつぼつ,利便性を優先させる考え方は改めるべきではないだろうかと思う。
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信用取引を初めて丸一年が過ぎた。初めて半年くらいで資金が2倍になった。喜んでいたところ,その後はいいところなく,丸一年経過するころには,信用取引を始めたころと同額くらいになった。その後,銘柄を入れ替えたり工夫した結果,現在は楽天とマネックスの現在高はそれぞれ,やっとプラスになった。僕はトヨタや三菱UFJなどの国際優良株には手を付けない。性に合わないからである。そんな考えでいたら,このところ鐵鋼優良株である新日本製鐵や住金ではほぞを噛む思いであった。
先ず,二日前に目を付けたのが,バナーズ(東証2部)である。この株は,1月15日から大量な売り浴びせで三日間で,300円くらいの株価が141円まで値下がりした。業績もまあまあの会社であり,なぜ,そんな事態が起きたのか会社自体分からないとしている。それで僕は数日間で元に戻ると考え,1月18日145円で購入した。翌日,終値は151円の値上がりである。来週どうなるか楽しみであり,不安もある。
もう一銘柄は,アライドHD(東証2部)である。三四年前,200円くらいのころ,1万株購入し,すぐに100円くらい値上がりしたので,全部売却した。100万円儲けたと喜んでいるとたちまち,株価は900円くらいまで値上がりした。大体僕は売るのが早くて,後で後悔することが多い。その後もアライドの株価には毎日気を配っているが,最近は120円台の上場来安値を付け,そこからは株価は殆ど動かなかった。ところが,昨日1月19日始値は134円,高値150円,終値は133円であった。途中,142円で購入した。業績発表に影響されたでもなく,これと言って株価を動かす,情報も明らかにされていない。
ひょっとしたら,来週はまた,120円台になるかもしれないが,昨日の出来高は異常に大きいし,この株は,訳の分からない原因でも上がるのでひょっとすると上がるかもしれないと思うし,長期で持てば相当な値上がりはあると独りよがりで思っている。
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京成杯は,三歳馬のレースであるから,当然,馬券の選択には迷う,結局,距離が2000メートルと言うことも考え,横山ジョッキーの好騎乗を期待してピサノディラニの単複,日経新春杯は,これまで4,5歳馬が優勢であるが,敢えて最近の成績のいいトウカイエリート(7歳)の単複を選択した。
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マスコミ報道では,東京バラバラ殺人事件は,妻である犯人がワインの瓶で被害者の頭部を殴打し,遺体は一人でバラバラにして,犯人一人が相当な範囲に遺棄したと一致して報道している。
僕が謎と感じるのは,殺害方法と単独犯とする点である。
もちろん,マスコミ報道だけを根拠の感想であるから,捜査本部はほかにも証拠を持っているが,マスコミには情報提供をせず,したがって僕らが知らないだけかもしれない。
殺害方法の点であるが,マンションの部屋の事件とされている。また,眠っている被害者を殺害したとされている。そうするとワインの瓶(多分,空瓶であろう。)でなくてもひもの類で被害者の首を絞めるのが一番簡単で手っ取り早い方法に思える。ワインの瓶だと手に持つ口の方の部分は比較的短く,やったことがなければ果たして瓶が割れないで殺害できるか誰でも疑問に思うであろう。被害者の後頭部の傷害の状況,ワインの瓶と犯人のつながりつまり指紋などの付き方など僕らは知らないが,ワインの瓶を殺害の兇器に選択することに疑問が残る。
さらに犯人はマンションの部屋で被害者を鋸でばらばらにし,これを都内数か所に遺棄したと自白しているようである。人間の遺体を首,胴,手足に切り分けるのは時間的にも技術的にも作業的にも大変なものである(僕は30年以上前にバラバラ殺人事件の捜査をした経験がある。)。
鋸を使ったようであるから,作業はほかの包丁のような刃物を使うのに比べれば比較的容易であると思われる。それにしてもこれをできるだけ早くマンションの一室で行うのは容易なことではない。ましてや30過ぎの女性がやるとなれば大変であろうと思う。また,これを都内数か所に遺棄するのも一人でやるのは大変なことである。
そのような理由から僕には犯人には共犯者が居るのではないか,殺害方法はワインの瓶で殴打したのはなく,ほかの方法であるが,それを自白すれば,必然的に共犯者のことを供述せざるを得ないので,虚偽の自白をしているのではないかと疑問を禁じ得ない。
捜査が進めば,自ずと明らかにされるであろうと思う。
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昨日は珍しくガーネットSで指名したスリアベニューが一位に入った。スタート直後は,最後方をしばらく進むので,望はないかと思っていたら,後1ハロンくらいから田中騎手が猛然と追い込み首位を奪った。田中騎手は前日に続いてG3を連取した。勢いであろう。
そして実は,京都のメイン万葉Sは,バイロイトの単複を買っていた。こちらは四位騎手がやはり最後に猛然とさして一位になって。一日2レースで一位を的中させたのは本当に久しぶりである。
今日のシンザン記念は,少頭数の上,ダイワスカーレット,ローレルゲイロ,アドマイヤオーラの人気が抜けていて馬券は大変買いにくい。そこで苦肉の策としてピンチェロを軸にしてダイワスカーレット・ローレルゲイロ・アドマイヤオーラ・エイシンイッキ・ジャングルテクノの馬連を購入した。
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昨日はかすりもしなかった。
今日は,中山のガーネットS,これもハンデの短距離で難解なレースである。
結局,スリーアベニューの単複を購入。田中騎手は昨日,中山金杯でシャドウゲイトをうまく騎乗して7馬身差の圧倒的首位であった。昨日に続いて今日も田中騎手がメインレースで首位にくるとは考えにくいが。
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いよいよ平成19年中央競馬の幕開けである。
中山・京都競馬場とも天気が悪く,11レースのころには重馬場になりそうである。
中山金杯は,ワンモアチャッターの単複,横山騎手の好騎乗を期待,京都金杯はペールギュントの単複と同馬から,エイシンドーバー・フサイチリシャールの馬連を購入,ペールギュントには3歳ころの激走を期待する。
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